SHTに参加します

2019年09月23日開催予定の、スーパーヒロインタイム2019秋に参加します。

お品書きはこんな感じです。

新刊(オープンβ)

着替えてレンちゃん 素敵なコーデ! ¥100-

SAOAGGOの主人公、レンちゃんがGGOでおしゃれな格好やスクショ(インスタ)映えに挑戦してみたイラスト集です。

おしゃれしたのに〜!

どのあたりがオープンβかというと、印刷が思った出力が出来ていない部分です。内容自体は今後出力しなおすバージョンと同じです。

GGOではありますが、ゲーム版のフェイタルバレットが元ネタです。

既刊

シノンとシリカのクリアファイルセット ¥500-

ALOのシノンとシリカが描かれたクリアファイルです。
みみけっとで頒布したものと同じです。

シリカのクリーナークロス ¥300-

SAOのシリカとピナが描かれたクリーナーです。
前回のダイシーカフェで配布したものと同じです。

みみけっと42に委託参加します

2019年9月15日開催予定の「みみけっと42」に委託参加します。

委託して頂くサークルは「やぎ09 天国うさぎ教会」さんとなります。

委託頒布予定

ネコミミっ娘・涼感マフラータオル ¥1,000-

水で湿らせて首にかけると涼しさを感じる横長のタオルです。
収納ケースつきです。


シノンとシリカのクリアファイルセット ¥500-

ふたりのALOでのアバター姿をイラストにしてみました。
二枚一セットとなります。


シリカのクリーナークロス ¥300-

こちらはSAOでのアバター姿ですが、シリカとピナ。
ひと休みを描いたイラストとなります。

素材を使って銃器を描く

3D Warehouseの素材を元にShade 3Dでトゥーンレンダリングしたものです。

ピーちゃん(FN P90)

https://3dwarehouse.sketchup.com/model/1bd2fba303e04ce1283ffcfc40c29975/Weapon-FN-P90

右太と左子(MGL-140)

https://3dwarehouse.sketchup.com/model/e815bffc1dee0414f4aa69a000077765/Milkor-MGL-140-rocket-launcher3D

おまけ(M1A2)

https://3dwarehouse.sketchup.com/model/e61852835b26748f2aecefafbbe13778/M1A2

リリカルマジカル27・読みました

感想一覧(グッズ関係やペーパー、合同誌については省略しています)

Erotrea’s daily life / ヤルキナシ

エルトリアがエロトリアに…!

前回は1ページに1シチュエーションだったのですが、今回は紙面を分割してのギャルゲ風。エルトリアが大変な事に…

キリエとレヴィのページがシチュエーション、レイアウト共に好みでした。レヴィのページ、さりげなく生体触手とメカ触手の両方が描かれてたりして。

セリフを考えるのに苦労されたそうですけど、限られたテキストでキャラクターっぽさを出すというのは難しそうですね。とはいえ、絵と一緒に描かれていますのでそのキャラクターのセリフという認識から入れるので大丈夫かも。

EC4580 1〜2 / 空気は個性

色々書いてしまうと読む人の楽しみを奪ってしまいそうで、具体的に書けないのですけど、異なる時代を一つの視点(読者と○○○)から解き明かしていくという構成がとても巧みです。

登場人物は自分達の知れる範囲での短編を紐解き、読み手だけが全てを超越した視点から俯瞰する事ができるというのは、まるでジェイムズ・P・ホーガンの「星を継ぐもの」を連想してしまいました。

かなり密度を感じさせながら、非常に読みやすいページ数であり、是非読んでみて欲しい物語です。

Lyrical Magical Kinetical / Bullshit!

JunkYard vol.9とのことで、「9」にちなんだテーマでのイラスト冊子。

9にちなんだ物と言うことで、映画「第9地区」からのガジェットを持たせたなのはとフェイトがお出迎え。

「第9地区」は自分にとって記憶に残る映画でして、特徴と言えばあらゆる汚さが描かれた部分だと思っていますが、こちらのイラストはどれも線が整っていて、凄く綺麗です。

本の中では、はやて、フーカとリンネが描かれたページが好きです。

冊子後半にはアイディア出しや練習画像が掲載されているのですが、上手い方のイラストは下描きの段階でもかなり整っているんだなってのを思い知ったりしました。

Lyrical Star 01 / 三堂

最初のページに描かれたなのはちゃんを見た時点でなんだか明るい気持ちになれるMidoさんの本。

なのはだけでなく、ヴィータ、ヴィヴィオ、アリサにすずか…色々とキャラクターが描かれています。どのページを開いてもほっとするイラストで構成されていて、アリサとすずかの二人のページがお気に入りです。

個人的に凄いと感じるのは、最後に収録されている、様々なポーズを取っているなのはの線画だったりします。

自分はわりとお決まりの硬いポーズしか描けない為、色々なポーズを描かれていると素直に凄いと感じます。

ご注文はエルトリア式ですか? / 小狸堂

テーマに沿ったイラスト集を頒布される印象が強いですが、今回の本はストーリーマンガ。それでいていつも通りのフルカラー仕立て。調査に訪れたなのはとはやてがエッチな目に遭わされちゃいます。

ちょっと悪い子顔したアインハルトとリンネという、なかなか珍しい物を見せて貰いました。

そして最後に満を持してあの人が…!

Detonation na erohon / ないと・すたーず

スプラッシュホワイトが眩しいイリスのエッチな本。

人口増加と環境改善の為なら仕方がない…本当に仕方が無いですね。(繰り返しました)

自分はイリスと言えば遺跡版モードの印象が強めなのですけど、こちらの本はそのモードの(しかもエッチな)イリスの姿が描かれています。

最終ページにある「群体じゃないイリスが生まれちゃう」というセリフに、なんだかこう…くるものがありました。

Buffet! / いもポテト

前回こちらのサークルさんの本で衝撃を受けまくったのですが、今回はフルカラーイラスト集。瞳がキラキラして髪がツヤツヤで凄く良いです。

どれも綺麗に描かれているのですが、5ページ目のはやてとツヴァイのイラストがすごく印象に残りました。最後に掲載されたマンガもテンションが高くて、はやての声がこちらに伝わってきそうです。

巻末にはメイキングが掲載されていて、描かれた工程を知ることが出来るのですが、あのツヤっとした表現はこういった地道な工程の積み重ねで支えられているんですね。

粉ユンケルとは一体…

なのは りふれ&でとねのらふがきほん まとめ / 暗黒うさぎ教団

見開きをセットとして構成されているイラスト集。

イラストと一緒に添えられたコメントを読むと当時(そんなに昔でもないけどなんだか懐かしい…)の感覚を思い起こせて良いですね。

後半に収録されたネコミミ姿のディアーチェ達がめちゃくちゃかわいい。最初見たときはレヴィがかわいいと思っていたのですが、改めて見るとネコ仕草なシュテルにやられました!

ユーリの露出度の高い服装はなんなんだろう…自分もそう思っていました。でもあれって、イリスの復讐でしょ?(違います)

これから君は生きていく / 酉扱注意。

群体イリスのひとり(推して参るちゃん)にスポットを当て、Detonationのその後を描いた物語。

兵器として生み出され、その目的を遂げぬまま生きる意味を見いだせずにいるところにやってきたシグナム。

無理に説得をしようとせずに、明日があることを自らに気づかせる(悟らせる?)という話の流れはいかにもシグナムらしく感じました。

「君が僕の世界」 / 酉扱注意。

やや鈍い光沢が美しい表紙です。この装丁が逆光で描かれたなのはに凄く似合っています。

単品でも話は成立しているのですけど、なのはの物語を観て来た人にとっては言葉のひとつひとつが感慨深く響くのでは無いかと思います。

大きく物語は動かないお話ですけど、なのはが積み重ねてきたのは自分の歴史だけで無く誰かの歴史も一緒に積み重ねてきたはずで、それには意味があり、だから手を取り合っていけるといった様に受け取りました。

「これから」というのを感じさせる読後感でした。

LONGING / RE:PRAY

篠岡さんのマンガは黒(ベタ)が効いているイメージを持っているのですが、今回の本も黒が効いています。それから総集編だけあって分厚い!

大人モードになると年齢が同じぐらいになるから判らなくなるのですけど、キャリーってなんとなくヴィヴィオ達よりも若干子供っぽく感じていて、こちらの本で描かれているキャリーは憧れに背伸びして、でも届かないからがむしゃらになっている様に描かれていて。

本当は努力だけではどうにもならない所があるんだけど、それでも憧れを超えたいという強い気持ちで挑むキャリーがめちゃくちゃカッコよかった!

自分もフーカの左太もものバッテンは、確かにジーク由来な気がします。

ジークとの試合は感情的だったことを自覚してそうですし、そんなことされちゃったら、アインハルトの心はざわついちゃいそうです。

アミティエはどんな夢を見るか / 朧密林団

キリエにより(結果的に)酷い目にあっちゃうアミティエなマンガ。

妄想だったり深層心理だったり、思っている事が体験出来るというのは、ギャップがあるほど面白いですね。

仮想空間や夢の中での行為が現実の体に影響するというのは、本人だけが最後の最後まで判らない為、めちゃくちゃ恥ずかしい状況ですね。それにしても、この状況でずっと隣にいたキリエはどんな心持ちだったんだろうか…w

毎度ながらこのページ数をものすごい短い時間で描かれるのが凄い…読む側は新しい本を読めるのは嬉しいですけど、無理はなさらないでくださいね。

Just Please of Love / Diamond+Demo

前回、前々回と異なるジャンルを描かれている印象なのですが、今回はなのはとユーノのHなマンガ。

最高に「オチ」が決まっているユーノの表情が何とも言えない味わいがありました。

MEMORIES / とむとむわーくす

なのはとフェイトのマンガ&カットが納められた素敵な一冊。

マンガに描かれているなのはとフェイトのやりとりがとても微笑ましいです。それから、複数のカットが納められている後半ページもすごく表情が豊かで、今にも二人の声が聞こえてきそうな気がしました。

全ページに渡って超元気(オブラートに包んであります)なユーノが描かれています。…その反動は後で一気に来るわけですけどw

今回は合同誌「My favorite」も頒布されていて、私も1ページ寄稿を致しました。こちらは個別に記載するのは大変ですので割愛させて頂きます。

IR-S / あの丘の向こうへ

雑誌風の表紙が特徴なイリスのイラスト集。紙面いっぱいに描かれたイリスのイラストが楽しめます…と思いながら、突然始まるコ○ラ風マンガ。

唐突すぎてむしろ一冊で二冊分楽しめました!

欠点は、あまりにインパクトが強すぎて最初のイリスちゃんイラストが霞んでしまうあたり?

リリカルなのコマSTORY / タマゴ屋

デフォルメキャラによるほのぼの系ストーリーのマンガ。

思ったことはすぐに行動に移すヴィータならではの視点が面白いのですけど、差し込まれる真面目なコメントにちょっと考えさせられたりもします。

はやてちゃんの親バカな思考やちゃっかり具合もノリノリで良いですね。なんでシグナムって胸が大きいんだろう…???(考えちゃダメなやつ)

リリカル男子会リターンズ / 犬丈夫

なのは世界で男同士の交流を描かれた貴重な本。

物語というか設定的にスポットが当たるのは女性陣なのですけど、こういう物語の外での交流が描かれているのは同人ならではな感じがします。

オチも全方向への気配りな優しさがいかにもユーノらしさが滲み出ていました。

フーリンイラストほん2 / CC

表紙の二人に惹かれる所があれば、きっと中身も気に入る一冊。

仲良しなフーカとリンネのイラストと一緒に、作者の一言コメントも楽しめます。こういったあまり多くを語らない一言コメントはイラストと一緒に楽しめるので結構好きです。

キャロぱいをたのしむ本。 / サークル駄目姉妹

コマ割によるページ構成をとっぱらい自由なレイアウトで描かれたマンガ。

タイトル通りにどのページにもキャロが描かれているのですが、胸のサイズが異なるキャロが描かれているのがポイント(?)

マンガのコマ枠を外したことで、それぞれの絵が大きくレイアウトされていて、絵としてはこちらの方が見応えがありました。

大人の時間3 / ひなたぼっこ倶楽部

本編でも重要な役割をになっていた、ノーヴェとジルの本。今回はジル側メインでした。

ひとつひとつが丁寧に描かれている為、物語の歩みが遅く感じられるかもしれませんが、それがまたジルらしく感じました。

ジルと一緒にリンネの指導に当たっていたトレーナーの二人が頼もしく描かれているのですが、本編ではジルを含めての三名はノーヴェ(ナカジマジム)視点で描かれていた為、あまり良い印象は持てませんでした。

こうして本を読んで印象が変わるのを実感すると、描写でずいぶん変わるんだな…と思いました。

Dearche’s Sukebe book! / きんぴか模様

すごいすけべなほん。

やっぱり王様は○ち○○に負けて欲しい的な何かを感じていたので、そんなストーリーが展開されていて、すけべ説得力がとても高かったです。

直球一本勝負で強い…!

Gunslinger & Magical girls

おまけ?

スーパーヒロインタイム2019春で頒布したSAO:FBのファンブックについて、ちょっとだけ補足してみました。

KiSEKAE miX程の分量はありませんが、イラストと一緒に楽しめるようなテキストにしてみました。

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アスナ

服飾スキル持ちのアスナとしては、今回のコラボ衣装は気になるイベント。今回はユウキとペアでイベントクエストに参加。高レアリティ狙いで高難易度を選択してしまった事にちょっとだけ後悔しつつもアイテムゲットに成功したのでした。

アスナ「これはカントリー風、ウェスタン風…どっちなんだろう?」

ユウキ「服の事はよくわからないけど、すっごく似合ってるよ!」

アスナ「ありがとう。GGOっぽさはないけど、こんな感じのドレスを作る事が出来るってのは大収穫だよ。次はユウキの分だね!」

ユウキ「え!?ボクはバトルを楽しめただけで充分だよ。それにボクにはあんまり似合わないかなぁ〜って」

アスナ「そうかなぁ、ユウキだって色々な服を着こなせると思うよ」

アバターは自分の姿そのものじゃないけど、そう言われるのはこそばゆいけどやっぱり嬉しい。 それにアスナに言われると本当にそんな気がしてくるんだ。

ユウキ「アスナがそう言うなら…レアアイテムゲットを目指して頑張るぞ〜」

クエストに再び突撃していく二人であった。

ユウキ

無事コラボ衣装を手に入れたユウキ。

ユウキ「どうかな?」

新しい服装って、自分も新しくなったみたいでウキウキするけど、似合っているかどうかちょっと不安なんだよね。

アスナ「とっても似合っているよ。なんだかALOで着ていた服を思い出すね」

ユウキ「となると、持つのはこっちかな」

ユウキは服装とセットになっている武器のリボルバーから、使い慣れたフォトンソードに持ちかえる。

ユウキ「ガンマンスタイルが設定っぽいけど、ボクらしさだとやっぱりこっちかなって思うんだ」

アスナ「うん、ユウキらしいと思う」

ユウキ「えへへ、じゃあ今日はずっとこの姿でいようかな。他のみんなはどんな感じになったのか楽しみだね!」

アスナ「そうだね。服を交換したりするのも楽しそうかも!」

クエスト終了後が楽しみな二人でした。

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リーファ

キリト「へぇ、それがゲットしたコラボ衣装なのか。ステータスは…ん?結構ピーキーなパラメーター設定がされてるのか」

リーファ「<<セイクリッドガード>>っていうスキルが有効な間はとても堅牢なんだけど、スキルが切れるとかすり傷でも致命傷になっちゃうんだよね」

キリト「格闘専用ってのもGGOだと使いづらそうなんだよな。CQB(近接戦闘)で突入する時なんかには便利そうだけどな…それよりこの専用スキルってのは何なんだ?衣装にスキルが付いているなんて珍しいよな」

リーファ「何だろう?試しに発動させてみようか?」

<<アクセルスマッシュ>>

オートアクションでスキルが発動し、目の前のキリトに強烈なアッパーを繰り出す。

キリト「んがっ!?」

リーファ「え?お、お兄ちゃ…キリトくーん!!!」

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シリカ

クエストを終え、スコードロンのルームに戻って来たシリカ。

シリカ「ただいまピナ。あれ?」

どうやらクエストは自分が一番乗りだった様で、ルームにはピナしかいない。

シリカは、自分が難易度低めのを選択したから早く終わったのかな?と思い、ひとまず先ほどのクエストでドロップしたアイテム整理をはじめる。

そこで先ほどドロップした装備品が目についた。ルームには自分とピナだけなので早速着替えてみる。

シリカ「かわいいけど…ちょっと子供っぽいかな?」

説明テキストを読むと、荒野を舞台にしたゲームに登場するキャラクターが着ていた魔女っ子の服装らしい。

シリカは装備とセットになっていた傘を開き、クルッとポーズを取った…タイミングでキリトとリーファがルームに入ってくる。

リーファ「さっきはゴメンね」

キリト「いやむしろその装備の特性を実感できたよ。予備動作がほとんどないから使い方によっては強力な…」

キリト「…」

シリカ「…」

シリカ「わ…わわわ!は、入るときはノックしてくださいよ〜」

キリト「わ、悪い!でもノックと言われても…」

慌てて退出していくキリト。部屋には、謎の決めポーズで硬直するシリカと苦笑いするリーファが残され、ピナの鳴き声が部屋に響いたのであった。

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レン

レン「見てフカ!。私魔法少女になったよ!」

手に入れた衣装に早速着替えてドヤ顔をするレン。付き合いの長い友人なので、次に何を言い出すのか大抵わかってしまう。

レン「この服、ちょっと動きづらいかなって思うんだ。だってこの服だと歌ったり踊ったり出来ないもん」

やっぱりそうきたか〜確かに大昔にはそういった”歌う”系統がいた事は事実だ。でもその後魔法少女という概念にはかなり広がりが出来て、空戦して大怪我したり、宇宙人に騙されたり、変身後が男だったり、そもそも何もしなかったり…ともはやカオス状態で、キャラソン以外で歌う魔法少女なんていない。

レン「えへへ、みんなの前で歌うの恥ずかしいなぁ〜…あ、これ歌うときに大人になったり背が伸びたりしないよね?」

それは、古(いにしえ)の時代にあった設定では…しかし目の前でモジモジくねくねして、愉悦に浸っている友人に本当のことを言ってしまうのは勿体ない可哀想かもしれない。

フカ次郎「あぁ〜…うん」

ひとまず、どうとも言えない返事をするフカ次郎だった。

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フカ次郎

フカ次郎「キタ…キタキタ…キター!!!激レアゲーット!」

レンに付き合ってクエストに参加した為、自分のアイテムドロップには期待していなかったフカ次郎。

しかし、今、目の前にあるのは紛う事なき超レア物衣装!

フカ次郎「レンさんや、これ本当に貰っちゃってOK?」

レン「うんいいよ。私はこの服が気に入ってるから。何が出ても次はフカの番だって思ったから」

フカ次郎「ほんじゃま早速…」

早速装備を切り替えるフカ次郎。

セット装備のブレードは強力そうだが、ランチャーによる支援攻撃主体の自分には向いてない。(そもそも使いこなせそうにないし…)

フカ次郎「そこまでレアって感じしないなぁ」

レン「フカこの服凄いね!この服着ていると歌うときに補正が掛かるんだって!魔法少女だよ!ちっこくて可愛いんだよ!やっぱり歌うしかないよ!」

フカ次郎「確かに激レアなスキルだ…けどさ、それGGOでどう使えってんだ〜」

その後、歌う歌わないで揉める、二人の魔法少女を目撃したGGOプレイヤーの話によるとかなり再現度が高かったらしい。

イベントお疲れ様でした

スーパーヒロインタイム2019春が無事終わりました。

イベントに参加された皆様やスタッフの方々、お疲れ様でした。

場所はリリカルマジカルでお馴染みの大田区産業プラザPiOでありながら、今回はじめてなのは以外のジャンル(SAO)で申し込んでみました。(SAOといっても、自分はゲーム版のSAO:FBですけど…)

Twitterにも書きましたけど、初めて同人イベントに参加した時のような心境で、なんだか新鮮な気持ちでした。

イベントについて

ジャンルが違うというのもあり、いつもごちゃっとしていた頒布物の種類をかなり減らしてみました。そのおかげもあって、スペースの準備や撤収もスムーズに行えました。

今回の本はKiSEKAE miX程ネタを突っ込んではいないのですけど、着せ替えをネタ元に、知っているキャラクター達に普通はしない格好になって貰いました。

今更ですが、SAO:FBにもDLCでアリスを導入出来たので描いても良かったな…とか思ったり思わなかったり。

今回はスケブを何度かお願いされたのですけど、アナログでは殆ど描けないという事でお断りしました。中には「絵柄が気に入ったので描いてください」と、言ってくれた方がいまして、ものすごく嬉しかったです。

スーパーヒロインタイム自体は盛況でしたが、ソードアート・オンラインの参加サークル数が3だったのは、個人的にはちょっと以外でした。

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今回作成した本は、本文と表紙の糊付け作業を自分がやっているのもあって、なんだか愛着が湧きました(50冊作るのはちょいと面倒でしたけど)

表紙・本文用紙・遊び紙の選択幅かなりありましたので、少数部数でちょっと作りたいときがあればまた利用してみたいです。

ついでに書いておくと、印刷した後は自分で持ち帰る必要があるのですが、袋は自分で用意しておく必要があります。

旅行鞄があればそれでも良いのですけど、自分はShupattoのコンパクトバッグ(M)を利用しました。B5サイズの同人誌50冊がちょうどすっぽり入るサイズですし、畳むとコンパクトになるのが楽しい。(とはいえ、ただの布バッグなので何かにぶつけると本が傷んでしまう可能性がありますけど)

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次回はいつも通りリリカルマジカル27への参加になるかと思います。

どこかのイベントでお会いしましたらよろしくお願い致します〜

イベントに参加します

2019年03月31日に、大田区産業プラザPiOで開催予定の「スーパーヒロインタイム2019春」に参加します。

当日のスペースは:DC03となります。

いつ通りCircleCheckを作成してみました。

CircleCheck – スーパーヒロインタイム2019春

お品書き(予定)

開催は目前なのですが未だに執筆中でして、一部未定となっております。

絵が使い回し…

新刊

表紙
本文ページ一覧(作成中)

Gunslinger & Magical Girls – ¥500-

GGOが他の作品とコラボをしたら…という設定で、SAO:FBからキャラクターをピックアップしてイラストを描いてみました。

本文:20ページ

(コラボネタ的にも)リズとシノンが描けませんでした…

新作

シリカとピナ

シリカとピナのめがねふき – ¥300-

サイズ15cm程度のめがねふきです。イラスト自体は以前に描いた物ですが、今回の同人イベント向けにグッズにしてみました。

これ以外にリリマジの既刊(KiSEKAE miX)を少量持ち込む予定です。

C95・読みました

イベントからだいぶ経過してしまったのですが、いくつか読んだ本の感想を書いてみました。毎度ながら感想というわりには脱線したり覚え書きみたいな内容だったりしますけど。

ふたりのじかん / ひなたぼっこ倶楽部

フーカとリンネの二人は、なのはやフェイト、スバルやティアナが活躍した背景世界と違って、自分とその周りの世界が舞台となっています。

比較してしまうと確かに世界は狭いのですが、自分の置かれた境遇や相手を思う気持ちを軸に描かれた Vivid Strike! は主人公のふたりから見える世界も魅力的に感じました。

と、前置きが長くなりましたけど、ふらふらさんの描かれたお話はそんなふたりが仲良く同じ時間を過ごすお話でした。本編後の時間にはきっとこんなやりとりもあったんだろうな…と、読んでいてほっとする本でした。

めだつのイヤやもん / DAME’s

ゾノォさんの描かれるジークちゃんがかわいい…

年齢よりも大人びた性格が多いなのは世界の中で、ジークってその逆でなんだか子供っぽいところが好きなのですけど、ゾノォさんの描かれるジークはその雰囲気がすごく出ていて好きです。

ケモ耳生えたジークはなかなかの破壊力。

なのはの奇妙な冒険 / START ROOM

ジョジョ風味のすごいマンガ。

なのは劇場版を知っていれば絵柄やセリフのギャップを、ジョジョも知っていればもっと楽しめる一冊。

ついてきたペーパーに書かれた内容は、絵柄と相まって強烈に精神をえぐられる内容でした。あり意味すごいオチ。

リリカルサイコジャック / Diamond+Demo

フーカとリンネが中心の4コママンガ。何気にジルコーチの出番多し。流れ星キリエちゃんがシュールw

この本でネタにされていますけど、地球とエルトリア間の転送ってかなり派手でですよね。面白いけどあれってもっと穏やかに出来ないんだろうか…とか、思ったりして。

あなたがいたから / 鈴風堂

なのはの看病をするシュテルに、ちょっと困惑・嫉妬をしちゃうフェイトちゃんがかわいいかったり、気を使っているけどやや事務的なクロノ君の対応など、ifの場面に対するキャラクターらしさが微笑ましい一冊。

本を読んでから裏表紙のフェイトを見ると、考え込んでいるフェイトの理由がわかってかわいさ倍増です。

ぐんたいこれくしょん♥ / ヤルキナシ

私が好きなのはトップバッターの量産型ちゃん!

ヤルキナさんの本はシチュエーションがエッチな妄想を加速させる何かがありますね。衛星砲護衛機ちゃんとか…

マクスウェル型は諸般の事情で掲載されていないんですね←

とってもしりたいふぇいとちゃん!! / BANDIT

数日だけディアーチェの見習い臣下となったフェイトちゃん。

ショッププレイヤーとしてのディアーチェと、グランツ研究所で暮らしているディアーチェ。どちらも同じディアーチェではあるけど、間近にいるといつもと違う側面が見えたりするけど、その見えていない部分もフェイトにとっては勉強になったようで。

イリスやマクスウェル所長が親子で登場したり、フェイトがいなくて寂しかった(と思う)アリシアが、フェイトに抱きついてくる場面とかみると、なのはINNOCENTは平和な世界で良いなぁとほのぼの出来ました。

不思議な星エルトリア / 朧密林団

朽ち果てた教会の修繕だけでなく、みんなでシスターの格好をしてお悩み相談会!?

懺悔じゃなくて、それぞれの分野にわかれての技術相談会みたいなものかな。服装が替わるだけで気分が変わるというのがあるようで、結局アミタも服を着たらやる気になったり。

もしかして続編が出ちゃう?

Finest Memory / 鎧兎

いつもハイクオリティな絵を描かれる鎧兎さんのイラスト集!

どのイラストも素晴らしいですが、個人的にはReflection / Detonationの主役(と、自分は思っている)キリエのイラストが一番好きです。

キリエの後ろにイリスが描かれて、Detonationにおける二人のシーンが思い出されます。おまけマンガはとってもシュールw

Regeneration II / かげねこ。

映画の内容を反映させた4コマ集。読んでいると、劇中にあった様々な場面を思い出させてくれます。読んでいるとBlu-rayとかでゆっくり鑑賞したくなってきます。

夜天の書の欠片を修復しているレヴィとシュテルの場面を元にしたページがあるのですけど、この場面の王様がかわいい〜元々の場面もなかなかに和むシーンでしたね。

コミケ95コピー本 / ネズミ図書館

固有型イリスの愛溢れるコピー紙。溢れすぎる愛が妄想と反応してチェレンコフ光が見えそうです。

固有型それぞれのイラストと一緒に添えられたテキスト。これがいろいろな意味ですごい。一度読むと別の固有型にはなんて書いてあるんだろうと思わせる何かがあります。

でもやっぱり自分の一番は量産型…

所長さんとなのはさん / なごみ公園

Detonationを観た人の心をつかんではなさい所長(山ちゃん)。

映画といえば、去年(2018)はいろいろな映画でなのはを感じることが出来ましたね。

膝を抱えて部屋の片隅で震えていたり、猫がたくさん出てくる映画(ボヘミアンラプソディ)があったり、群体山ちゃんが出てくる映画(シュガーラッシュオンライン)とか。

話がそれました。みんなに愛される所長がなのはちゃんの家に潜入…しれっと屋内に入り込んで隠れもせず堂々としている所長…HENTAIだ〜!(笑)

なごみの桜さんの本でこんなに面白い所長ネタが読めるとは生きてて良かった…(大袈裟)

マテリアルREPRODUCTION / 小狸堂

マテリアルズ達が種を残すために子作りをしてみることに…

いつもはテーマに沿ったイラスト集なのですが、今回はマンガ!(自分の知る限りはじめて)

棒を生やしてもらったときに猫耳としっぽまで生えちゃっているのですが、野生化して盛っちゃったってことかな?(元気な臣下達に囲まれて王様は大変そう〜)

終盤に描かれているイリスの表情がなんだかすごくクルものがありました。

コミケ95を終えて


平成最後のコミケ(ComicMarket95)に参加された皆様、お疲れさまでした。

水凪工房もイベントを無事終えることが出来ました。

個人的には心残りだった「Blade of Sture」のリテイク版を頒布する事が出来て肩の荷が下りた気分です。個人的な都合ではあるのですけど、思い入れがあった話でしたので。

元々冬のみの参加だったのですが、今回は作業時間がなかなか取れませんでした。やっぱり自分はリリマジ等のオンリーイベントの方が向いているんだろうなと感じました。

2018年度・水凪工房のささやかな目標

2018年度は「頒布品に18禁のものを含める」という謎の目標を立てていて、リリマジとコミケで18禁扱いのものを頒布しました。

冬コミ向けに自分の絵を超解像処理(ニューラルネットワーク)にしたアインハルトとジークリンデを作成しました。絵柄的には自信作なのですが、やっぱり飾りづらいなぁ…とか思ったり思わなかったり。

あと、2018年は一般参加ではありますが、初めてインテック大阪に行きました。大阪は仕事で何度か行ったことがあるのですが、私用で行ったのは初めてでした。

一度ぐらいは関東以外のイベントに参加してみたいですね。

2019年度・水凪工房のささやかな目標

2019年度は「受け取った人が描かれている絵以上の楽しさを感じてもらえるもの」を目指したいなと考えています。それはどんなものになるのかはまったく考えていないのですけど。

今年はカリムさんのマンガ、アインハルトとフーカのマンガを完成させたいです。

ビビスタ!

INSTAX miniを使ってリアルなチェキを作ろうと目論み、某氏の許可を得て仕込んでいたのですが、当日はwifiがものすごく飛び交っており、全く印刷が出来ず…失敗!

リリマジぐらいの規模ならうまくいくだろうか…更なる実験が必要そうです。

平成最後の!水凪工房くじ

平成最後という事で、水凪工房初期のグッズを賞品に含めてみまし、た。

リリカルカンペンケース二種

サークルを始めて間もない頃に作ったグッズです。この頃は紙に描いたものをスキャナで取り込んでパスに変換、PixelmatorやCorel PhotoPaintで色を塗ったりしていました。

絵を描くのが物凄く遅かった為、デフォルメ調の絵で作成しました。とある事で実家に戻った際に、在庫が2点残っていたため、今回お蔵出しを致しました。

オイルフラスコ

オイルライターと同じ絵・加工で作成されています。金属加工品というのもあり、当時(今もですけど)水凪工房で頒布した中ではわりと高額なグッズでした。

くじ運用について

くじを行う際に以下の点に気を付けた実装を行いました。

  1. 頒布した枚数にあわせた抽選
  2. なるべく楽な確認方法
  3. 字の汚さによる読み間違えの排除

(1)については、チケット半券を渡す際にもぎる事が出来るようにしました。こうすることで、半券を受け取った中だけで抽選する事が出来ます。

世の中には便利なものが存在していて、A-ONEのチケット用紙を使用しました。

(2)については、サークルスペースに張り出す以外にウェブサイトでも確認出来る様にしました。渡した側の半券にはQRコードを印刷しておき、サークル前に戻らずとも手軽に確認出来る様にしました。

貼り付けた台紙を撮影する方が入力ミスを防げるのですが、今回は事前に作成ずみのページを用意しておき、発表時に数字部分を埋める事で対応しました。

(3)については、当たった半券をそのまま貼り付けられる台紙を用意しておき貼り付けました。

使用するフォントもプログラミング向けの等幅フォントを使用し、両方の半券に同じフォント・サイズで数字を印刷しました。

ビビスタ!?

ナカジマジムの皆さんを描きました。

こちらの絵は、ナカジマジムの面々がフーカに撮影してもらった際の一枚、という設定で描きました。その時に一緒だった組み合わせを撮影しているので、ちょっと変わった組み合わせになりました。

(2019年1月1日追記)

「えいっ!」

このポーズ、缶バッジ向けに描いたフーカのポーズが元になっています。フーカが撮影しているということで、二人揃ってフーカと同じポーズをとりました。

なかなかかっこよく決まったのですけど、フーカがシャッターを押すタイミングで、ピョコんとクリスも一緒に撮影されました。もしかして一緒に写りたかったのかも。

「わあっ!」

相棒のティオ抱えるアインハルトと一緒に撮影してもらおうとコロナが隣に来たところ、ティオがコロナに向かってジャンプ!

フーカは思わずシャッターを押してしまったところ、可愛らしく驚く二人が撮影されました。

ティオはコロナがゴーレムクリエイトで遊んでくれると思って嬉しかったみたい。

「ぶいっ!」

ユミナのストレッチを受けていたリオ。フーカのカメラに気が付いてすかさずピース!

調ノリノリのリオにつられ、思わずピースをしてしまうユミナ。

なんだか優しいお姉さんと元気な妹が撮影された一枚みたいになりました。

ディアーチェの線画

Twitterで線画の話題が出たのでディアーチェの線画を公開してみました。

(塗りづらいと思いますけど)色を塗って楽しんだりするのはご自由にどうぞ〜

判りづらいかもしれませんが、一枚目が線画で二枚目がキャンバス目です。塗った物にキャンバステクスチャを適用したい場合はお使いのソフトで合成して遊んだりしてみてください。

ライン・画像サイズ(1240 x 1754)

キャンバステクスチャ・画像サイズ(1240 x 1754)

リリカルマジカル26・読みました

リリカルマジカル26の本について感想を書いたりしてみました。

毎度の事ながら私の個人的なメモな側面が多いので、内容が意味不明だったりはご容赦下さい。

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なの06 魔力がリビドーに比例する世界 / ahAha

「魔法がある世界において、魔力というのはどういった扱いなのか」について、描かれた本。

自分の力がどう見られていたについて知ってしまう事での落胆とそれを共有出来る相手が居る事への安堵…といった事が描かれている内容でした。

ミッドチルダは異世界ではあるけど、異世界という現代〜未来あたりに描かれている事が多いため、あまり気にしていなかったけど、魔法の力というのをどう捉えるかだけでも世界が違って見えてしまうというあたりに面白さを感じました。

なの12 まちあわせ。 / しんぷるくらす

日常のヒトコマ。

劇中では描かれる事のない「何気ない日」や「繰り返される日常」というのが読めるのも、同人誌ならではの面白さだと感じます。

この作中ではふたりとも自然体に近いけど、友達になったばかりのフェイトは友達ってどうすれば良いのかを「自分なりに頑張って演じて」たのかも。

なのはの前ではかっこよくありたいというフェイトの気負った心境がなんだか微笑ましい感じでした。

なの14 Magical Girl Lyrical NANOHA FANBOOK / とむとむぱれっと。

とむとむさんとぶるぱれさんの合同誌。

ぶるぱれさんのなのはちゃんと、とむとむさんのフェイトちゃんが表紙として一枚に収められていて、合作感ある表紙で良いですね。

とむとむさんの絵はすっきりとした線でありながら、やわらかい雰囲気を持っているのがとても好きです。

とむとむさんの絵は、だいぶ前に色鉛筆風に塗らせて貰った事があるのですけど、自分自身が慣れてきた、水彩風の塗りで塗ってみたい気もしたりしなかったり…って全然感想と関係ないですね。

ほっとする絵をまた観ることが出来て嬉しいです〜

なの32 成長期まだ? / いもポテト

このジャンル、実は初めて手に取りました。セリフのテンションがメチャクチャ高いのですけど、すごく読みやすいです。

内容についてはうまく書けないというか、書かない方が良い気がしているのですけど、リリカルなのはと二次創作の懐の広さを知りました。

後ろに書いてある商品名(内容紹介)やお品書きに書かれていたタイムライン等、ジャンルに対する気配りをされている様で、そういった点からも丁寧な内容に感じました。

グッズとして展開されている手作りザフィーラグッズも完成度が高かったです!

なの37 キミトノキョリ / 鶏肉は飲み物

なのはとユーノの関係性について描いた描かれています。

個人的にもなのはとユーノはお似合いな気がするんだけど、似合っている理由は「信頼の置ける友人」だったり、「他人の為に自分を疎かにしがちなところが心配」だったりと、恋愛を飛び越えて家族の様になっちゃってるのかも?

それにしてもこの二人は、お互い出会ったことでそれぞれの能力が発揮出来る仕事や位置づけになったというのがなかなか素敵ですね。

そんな状況についてフェイトはちょっと呆れ気味? はやては色んなリアクションや表情をするのが対比になっていて面白いです。

なの45 リリカルなのコマ☆STORY / タマゴ屋

Detonationの終盤を題材にしたお話。

なのはとヴィータの組み合わせは、StrikerSでの関係性を意識されているのでしょうか。

あのシーンは結構衝撃的だったのですが、自分にはあそこで呟かれた「満足」という言葉は自分に言い聞かせる為だけのものだったように思えました。

でもこうしてヴィータといつもの調子で会話が出来ているのってやっぱりなのはってすごいって事かも。

なの59 4A / 空気は個性

読みやすく、それでいて読み応えある一冊。Detonationのキャラクターや物語について自論を展開されているのですが、Detonationを軸に物語を追いながら、結論を導く流れはなかなかに鮮やか…そしてオチの付け方もなかなかです。

「そういう事だったのか〜、いやいや違うでしょ」と、突っ込みを入れたくなりましたw

Detonationを観直した後に改めて読みたいですね。

フェイ10 ユーリ大爆発 / 朧密林団

エルトリアメンバーが繰り広げるカウントダウンギャグな一冊。

限られた時間でのそれぞれの行動に「らしさ」を感じられて、劇中はピンチなはずなのにどうにも読んでいると面白くてにやけちゃいます。

ギャグものだけど、終盤のアミタの行動がとてもおねえちゃんらしいです。

イリスという楽しいメンバーが増えて、これからもエルトリアが楽しみです!

フェイ14 なのはDetonationネタバレ感想 / 意味なしTAC

自分はDetonationは一回しか観ていない為、だいぶ記憶が薄れ気味になってきたのです、感想を読むと薄れていた記憶が蘇ってきますね。

なのはの物語はキャラクターと単一場面を魅力的に描く事に注力する反面、物語全体やシリーズ毎の矛盾はあまり気にしない作風だと思っているからか、あまり気にしたことは無かったのですが、何度か観直すと好きだからこそ気になったり引っかかる場面が出てくるのかも。

BDが出たらオーディオコメンタリーバージョンで観直したいところ。

フェイ16 魔法少女リリカルなのは フルカラーイラスト集 No.1 / 浜伊水産

コメント付きのフルカラーイラスト本。

アミティエのイラスト集かなと思っていたのですけど、レヴィも沢山描かれていました。なのはINNOCENTの冬服姿は自分も好きです〜

アミタって19歳相当だったんですね…INNOCENTのイメージが強かったので高校生ぐらいかと思ってました(イラスト集のコメント読んで知りました)

フェイ26 永遠結晶はとらないで! / Lyrical Busters

あ!!!この本を持っているという事は知らないうちにイリスの策略に嵌められていたって事!?(本のオチより)

恥ずかしがってもじもじするユーリちゃんがかわいい!

フェイ26 Sweet Counter! / Lyrical Busters

待ち合わせにジャージで来るフーちゃん…でも、そんなところも含めてのフーちゃんらしさ。

フーカとリンネ、ふたりのひとときを描いた一作。

この本で描かれているフーカって、鈍感ではなくて「買い出しだから動きやすい格好 -> あえてジャージ」という思考なので、リンネががっかりしている姿を察してなんとかしようとするやりとりが良い感じです。

二人の繋がりって、「なのはとフェイト」「ヴィヴィオとアインハルト」といった主人公ペアの一つなのですけど、かつて一緒に暮らしていた時期があって、こうして同じ時間を過ごせるのはまた新しい形なんだなって思いました。

フェイ27 Advanced フーカ 120%!!! / Diamond + Demo

VividStrike!の格闘技という面を全面に押し出した作品の後編!

覇王流の師弟対決を描いたものですが、真剣だからこそのアインハルトさんの厳しい教え。

フーカが一人前になる道は遠いし、カッコよく決められなかったりもするけど、それでも歩み続けるフーカならいつかきっと…そんな期待を感じさせる内容でした。

かっこわるいところもフーカらしくてかっこいい、そんなフーカでした。

フェイ28 軌跡 / 酉扱注意。

分厚い…そして箔押しがカッコイイ!

口絵のオリヴィエとクラウスだけで謎の充足感…

いままでの本を一冊に纏められた内容です。自分は「涙の行方」以前を知りませんでしたので、今回初めてそれ以前の話を読むことが出来ました。

作品と作品の合間には簡単なコメントが記載されており、用紙選択の話や作業環境についての変遷が記載されていて、時代や環境の変化みたいな部分も時系列の歴史として楽しめます。(纏められていると判らないのですけど、それぞれの本は用紙を変えたり、角を角丸で落としてあったりと違いがまた面白いのです)

こうしてまとめて読み返すと、読み応えがあります。

フェイ28 伝えたかった言葉は 後 / 酉扱注意。

自分の中に存在する他人の記憶を自分が言葉にして良いものなのか…

目に見えず感じ取れないものだからこそ、言葉にする行為には意味があります。だけど、本人ではない者が勝手に代弁したり心の引き出しを開けてよいのだろうか。少なくともアインハルトは自分が言葉にするべきではないと感じたのかなと思います。

二人の間に立つジークが、ご先祖様の気持ちを汲んで立ち回る(ちょっと個人的な都合もあるけど)姿は、ご先祖様同士の絆が確かに存在している様で良かったです。

悲しいことを含めて歴史は成り立っていて、だから現在とこれからがある。そんなお話でした。

フェイ28 きみはずるい / 酉扱注意。

こういう自分たちも大切だけど互いの関係性がよくわかってない感…良いですね。

他の感想でも書いたのですけど、物語や事件が大きく動かない話って、同人ならではだと思います。それにしてもあとがきを入れる事で一旦話を終えた後の、はやてパート。

ふたりのやりとりをコッソリ楽しんでいたはやてがいちばんずるいかも…w

フェイ30 now or never / ましまろたると

ヴィヴィオが高町ヴィヴィオとしての道を歩んでいく過程での悩みを描いた物語。

VividやVividStrike!では、次へ向かって前に進み続けるヴィヴィオが描かれているけど、ここではヴィヴィオが抱えている呪縛や呪いに苛まれますが、それでも笑顔で自分の言葉を紡ぎます。

Vividの物語が始まるまでの間にこんなことがあったんだろうな…と、自然に感じさせる話でした。

ものすごく読み応えがありました。

フェイ30 ヴィヴィお・もらし / ましまろたると

物語の展開にものすごく共感してしまいました。

ヴィヴィオを取り巻く優しい空間は、なのはたちがいるからというのもあるけど、ヴィヴィオ自身が手に入れたものでもあります。

作品中でのアインハルトさんの言葉からもそんな感じがしました。

タイトル通りではあるけど、タイトル以上の話が込められた内容でした。

フェイ32 目指せ!ビビスタ映え! / NewTown

senriさんのかわいい絵柄が存分に楽しめる一冊!

目的が理解出来てないけど、自分なりに一生懸命撮影しているフーカの姿が思い浮かびます。撮影対象は描かれるけど、撮影している本人の姿が移らないのがなんだか残念にかんじちゃいますね。

自分のお気に入りポイントは「ティオと遊んでいるハルさん」です。

フェイ34 Sa^4note .D / 笹笹喫茶

ミウラちゃんが表紙のイラスト集。

ページを開いてすぐのミウラちゃんのフリルが細かい…!

デフォルメユーリちゃんは、デスクトップアクセサリにしたい感あります…

フェイ36 レンタルベルリネッタ2 / 小狸堂

リンネのHな写真集として構成されたイラスト集。

イラスト集ですがストーリー仕立てになっていて、試合(謎)の流れに沿って場面が展開されていきます。実質エッチな絵本…!

ストーリー展開が変身から始まっていたり、表紙に芸の細かい帯を付けていたりと本としての構成も面白い一冊です。

この本は2と銘打たれていますけど、1は存在していないとの事。本の構成や仕込みの凝り方からすると、突然1とか0とかでちゃったりするのでは…そんな部分も含んでの2というナンバリングなのかも。

フェイ39 I’ll stay with you / RE:PRAY

いつも描き込まれた絵を描かれる方で、表紙からして素敵オーラが出てます。

変わらないといけるものと変えてはいけないもの。というテーマで描かれているのですが、実際に本を手に取るまではツイートされている情報だけが頼り。

実際に手に取るまで「ちょっとエッチな内容なのでは…」と思わせておいて「ユミナちゃんの整体ギャグかも」と、期待と妄想が湧いてました。

アインハルトとユミナのコンビって良いですよね。違う場所にいながらも同じ場所に向かっているところとか。

ユミナを中心とした物語はもちろん面白いのですが、間に挟まれる柔軟で死にそうになっているフーカや、血の海に沈むコロナ等、物語の主軸では無い部分についても細かく描かれていて、描き込まれている事によるコマの中を観るという楽しさがいっぱいありました。

コマに情報量が多いと読み直すときに新しい発見があったりして、とても面白いです。

フェイ40 キャロぱいは発展途上! / サークル駄目姉妹

小さい胸のキャロを描かれるのは珍しいかも???

エリオとキャロのラブラブなお話。エリオの電気パリパリ攻撃はキャロには刺激が強いかも?

エッチな内容だけど、なんだか微笑ましくてほんわかした感じがあるのはこの二人だからなのか物語の作りなのか、たまた素敵な絵柄なのか。

肌のグラーデショントーンが柔らかさを感じさせる事に一役買っているのですけど、これはどうされているのだろう。(グレースケール?)かなり気になってたりして。

リリマジ26お疲れ様でした

イベントお疲れ様でした。と言うことでブログを更新しました。

今回出した本について

KiSEKAE miX

ツイッター等で少し触れていますが、自分が描いた冒頭のテキスト付きイラストは、適当に服を着せているのでは無く、なるべく声優が同じ方になるように選びました。

Wikipediaやピクシブ百科事典を頼りに演じられているキャラクターを探して、プレイしたことのあるゲームは記憶を頼りに、未プレイのものはガイドブックを買ったりしてテキストの参考にしました。

元ネタの雰囲気を出しつつもそれぞれのキャラクターらしさが出せていたら良いな、と思っています。

以下、シーン毎の追加コメントとか。

about> SCENE:1

フーカにメイド服を着せてみたかったのと、ジムの掃除とお屋敷の掃除を重ねてみたかったもので。

説明をろくに聞かずに勢いで始めてしまった為、フーカ自身も自分が置かれた状況がよくわからず、不思議そうな表示をさせてみました。本人は格闘技をするつもりでしたからね。

ラムはフーカの事を「レム」と認識していますが、これはフーカが設定を何もせずにいきなり始めた為だったり。

about> SCENE:2

フーカは島風ではなく、島風の格好をしているだけですので、島風の推力を最大にしちゃうとバランスをとり切れず、派手にこけちゃいました。

フーカが先に始めてしまった為、リンネはSCENE:1では参加出来なかったのですが、Re:ゼロに出したらエミリアがかなり似合いそうです。でも二人で揃えるならラムかな?

ノーヴェの戦闘スタイルから、アイススケートも得意な事にしてしまったのですけど、ノーヴェって結構色々出来そう。

about> SCENE:3

アインハルトが扮しているシエルの服装は、形は違いますがいつも来ている学校の制服と色合いが似ていてかなり馴染んじゃいました。一方ジークが扮しているアリサの服装は、ジーク自身のバリアジャケットを連想する形態です。

この絵はTwitterに投稿した下の落描きが元になっています。

ライバルとして拳を交える事が多い二人ですが、今回は共闘することに。

この場面では、アインハルトさんが素手で突っ込んでいますけど、シミュレーションである事を理解して、敢えて素手で挑んでいる…はず?

話をこのまま続けたら、バレットエディットの面白さに気づいて原作のシエル同様、バレットシステムについて熱く語り始るアインハルトと、その長話を延々と聞かされるジーク、みたい場面もありそうです。

about> SCENE:4

ゲームを遊んでいないと「階段滝」がどんな場所なのか判らないかもしれません。

ゲームを始めるてすぐのマップです。“階段”滝というだけあって、登っていくと遠くまで見渡せる場所があり、ウィルがセネルに遺跡船について説明をする場面があります。

ヴィヴィオが扮しているのはノーマというトレジャーハンターなのですが、ここではコロナと一緒にみた景色がささやかな宝物という事にしてみました。

コロナが扮しているのはエドナという別のシリーズに登場するキャラクターなのですが、2018年のテイルズフェスでエドナ(福圓美里さん)が参加されていて、場所も遺跡船だったそうですので、コロナにはエドナの格好になって貰いました。

セネルは当時異色の近接格闘キャラクターでしたので、多分二人の動きをみて素人ではなさそうだな…と思いながら、シャボン玉や傘といった妙な武器で戦う二人をみて、どう判断して良いのか判らないといった状況です。

about> SCENE:5

リオは物怖じしない性格だと思うのですが、やっぱりもの凄いオーディエンスを前にしたらこうなっちゃうかも?

外部からキリエがNPCに艤装してアクセスしているといった様子です。でもVivid Strike!の世界ではエルトリアってどういう扱いなんだろ…今回は余り深く考えずに劇場版にあわせて登場させちゃいました。

元ネタがオンラインゲームですので、「遠隔地からアクセスしている」「(リオからみて)知らない人とでも一緒にパーティープレイが出来る」という要素を入れてみました。

about> SCENE:6

最後はシャリーのアトリエから。ユミナを描いたのですが、二人の錬金術士の物語ですので、ポストカードにアインハルトを描きました。今回描いた中でユミナの服装が最も似合っている気がしています。

なんとなくアインハルトさんは手先が器用じゃないか、どうにも細かい作業をするのがあまり得意では無いような気がするのですけど、ユミナとクロゼルグに手伝って貰うといった描写にしてみました。

苦手そうではあるけど、作ることそのものは好きなんじゃないかなとか思ったり。

クロゼルグ自身が魔女なので、改めて魔女の姿に扮するというのも面白い気がしたのですけど、良い感じに描けませんでした。

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ところでVividSummerのコメントにある元の水着絵というのはこちらです。Pixivで公開していますけど、こちらにもはりつけておきました。

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テキストをつけると場面が固定されてしまい、イラストだけの面白さがちょっと失われちゃう気もしますけど、テキストを気にせず自分なりの場面を楽しんで貰えたら嬉しいです。むしろ、この場面ならもっと別のリアクションが展開されるはず…!みたいなのを聞いたり読んだりしてみたかったりします。

あと、カバー絵・表紙絵と同じイラストが本文にも掲載されているのですけど、人によってはわざわざカバーを外さないだろうと思い、念を入れて本文側にも掲載しました。

心配なら折り返しか本文にでも書いておけば良かったのでは…(今更)

おふろdeひみつ

お色気要素は以前の本でもたまに入れていましたが、今回R18有で申請していたこともあり、そのものの内容を描いてみました。相変わらずマンガとなると線が雑になっちゃってますけど。

普段の作風からすると、かなり異質(というか下品)な内容となり、「え?芸風が違う…」って思われた方もいたかも。別名義を作ろうとか思っていたのですが、別に商業作家でもないし、往生際が悪い気もしましたので、いつも通り水凪工房で通しました。

今回はコマ割をせず、全ての絵を描いてから線を引いてマンガ風に仕上げてみました。この描き方はなんだか自分に合っていた様で、機会があれば線を整える方法と併せて試してみようと思います。

マンガとしては「4コマ」「ギャグ」「ストーリー」「アダルト」と描いてみましたが、どのジャンルも特有の難しさがありますね。

お礼とか

なんと今回も色々と差し入れを頂いちゃったりしました。

本やグッズを手に取って頂くだけでも充分に嬉しいのですが、こうして気にかけていただけるのは感激です。

ありがとうございます〜!

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前回はサークルスペースがカオスすぎたと思い、抑えたつもりだったのですが、もっとスリム化したいです。

あと午後になってお菓子を配ったり挨拶をしたりしたのですが、

  • 後半、誰にお菓子を配ったのか訳が分からなくなった。(管理すれば良いのでは…)
  • 自スペースでの対応作業と挨拶で頭がいっぱいで、本やグッズを買いに行くタイミングを逃してしまった(アホすぎでは…)

やっぱり、ちゃんと自分がまわるためのリストを作らないと…

リリカルマジカル26情報

2018年11月11日のリリカルマジカル26に参加予定です。

circlecheck運用中

元々機能は実装されているのですけど、サークル編集機能を利用するためのログインボタンを判りやすいところに移動させました。

今まで通り、ツイートにハッシュタグ「#リリマジ + #お知らせ」を埋め込む事による自動リンクも可能ですが、ログインする事で直接追加・編集・削除が可能です。

お品書き

新刊

KiSEKAE miX

なのはキャラクター達を物語の世界に飛び込ませてみました。

 

 本文の一例

物語…という程ではないですが、こんな感じで構成されています。

物語を知らなくても、普段着なさそうな服装をしているキャラクター達を楽しんで貰えたら良いなと思います。元キャラクターとの比較をしたり、元ネタを参照しやすいようにどのキャラクターがどんな役に割り当てられているのかも記載しています。

ページ数を増やしたりカバーをつけてみたりしたら、いつもより値段があがってしまいました…

おふろdeひみつ

成人指定の内容については、PixivまたはPowooを参照してください。

既刊

DotA Watercolor

イラスト集を兼ねたArtRageの使い方メモです。

イラスト集として見るとやや内容は薄め。水彩風CGを水彩っぽく見せるにはどうしたら良いかと思い、ちょっと厚めの紙に印刷してもらいました。

Blade of Sture

カリムさんというよりも、実質アインハルトさんの話。

オリヴィエやクラウスを描いてみたかったもので…それにしても自分が描くクラウスはちょっとかっこよさが足りないかも。

占え!カリムさん3

占え!カリムさんシリーズの三冊目と前回の話とつながっている様ないないような…

前作については再販予定がありませんが、本文のみWebページで閲覧することが出来ますので、カリムさんの活躍(迷走)が気になったら是非どうぞ。

レイヤードしおり

 

ちょっとHな三枚重ねのしおり。

フェイスタオル

 

ユミナさんとコロナちゃんのフェイスタオル。

布地がアイボリーっぽい色なので実際はここまで色鮮やかではないです。

その他

 リオちゃんめがねふき

 アインハルトさんダイスき。

 コマったらアインハルトさん

 かさばるから持ち込めないかも…

順次更新中

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